スキルとキャリア

フリーランスエンジニア案件のイマがわかる!知って見つかる最適案件

2017年11月23日 スキルとキャリア

当記事では、ポテパンを運営している宮崎大地が過去4,000名程のエンジニアキャリアサポート経験から得たノウハウを提供します。

私自身もエンジニアとして活動しながら、フリーランス、法人化を経験しており、またファイナンシャルプランナーの資格も持っているため、フリーランスエンジニアのイロハについて幅広く相談にお応えすることが可能です。

今回はフリーランスエンジニアとして活動するために、意識した方がいいポイントから、具体的な案件の取り方までまとめてみました。

目次

フリーランスエンジニアになるメリット

はじめにフリーランスエンジニアが得られるメリット4つについて詳しく紹介します。

仕事を、単価や内容で選べる

しっかりエンジニアとして実績を積んでいれば、自分にとってその時々の状況に合わせて適した仕事を選ぶことができます。高い報酬を得たい時は今までの経験を活かして活躍できる案件を選べばいいですし、これから習得したいスキルがある場合は少し報酬面を落としてでも経験を積むことのできる案件を選ぶことで長期的に自分のエンジニアキャリアにプラスにしていくこともできます。

また、子育てや介護などで週5日働けない場合は、リモートでできる仕事や週2,3日の仕事を選び私生活と仕事をうまく調整しながら稼ぐことも可能です。

会社員の場合は自分の都合が通る場合もあると思いますが、やはり会社の意向を優先しなければならないことも多いです。

自分の人生のそれぞれのステージで最適な仕事を獲得していきキャリアアップしていくには、会社員よりもフリーランスエンジニアの方が向いているのはまちがいないでしょう。

働く時間・場所が自由

時短勤務、またリモートワークができるのもフリーランスエンジニアの大きな魅力です。

さきほどお伝えした通り、子育てや介護によって週5日勤務が難しい場合などは時短勤務やリモートワークの恩恵を受けると思いますし、それらの事情がなくともやはり満員電車に何時間も揺られて毎日出社したり大雨や台風の日に通勤するのはなかなか心労があります。

しかしフリーランスエンジニアであれば在宅ワークを選ぶことができ、毎日自分の好きな場所で働くことができますし、週5日勤務ではなく週2,3日勤務の時短案件を選ぶこともできるので、自分のライフスタイルに合わせることができます。

海外に住みながら日本から仕事を受注しているリモートエンジニアも増えていますが、みなさんストレスなく自分の人生を楽しんでいるように見えます。

確定申告・経営などさまざまな知識が身につく

会社員とフリーランスの大きな違いの一つに自分で確定申告しなければいけない点があります。

フリーランスになると自分で確定申告の手続きを行う必要があり、なるべく節税をしたいのであれば青色申告を申請してしっかりと事業経費を上げて所得をできるだけ上げる努力が必要になります。

どのように売上を上げて、どれぐらい投資して(スキルアップなども含め)、いくら貯蓄していくかなど、自分を会社に見立ててキャッシュフローや投資対効果を踏まえながら活動していくので、フリーランスになると経営感覚が養われていきます。これは会社員ではなかなか養われにくく、やはり自分のお金を賭けて仕事をするフリーランスだからこそ得られると言えるでしょう。

また、継続的に仕事を受注するためにもフリーランスエンジニアとしての戦略を常に立てておくことも欠かせません。目の前の仕事を受注していくだけでなく、今後伸びるマーケットや技術の動向について情報収集を欠かさず自分の今後のキャリア戦略を考えたり、SNSなどを使って自分自身をブランディングしていくなどの営業努力も必要になります。よってフリーランスエンジニアになるとプログラミング以外の、仮説思考や営業力などの能力も鍛えられます。

職場の人間関係で悩まなくなる

仕事上での悩みの大半は人間関係です。毎日会う同僚や上司と気が合わずに働き続けるのは非常にストレスがかかりますよね。

もちろん、フリーランスエンジニアになればそのストレスから解放されるとまでは言いませんが、一緒に働く人を自分で選ぶことができたり、もし気が合わないメンバーがいたら別の案件に切り替えたりできるので、会社員に比べるとストレスは大幅に軽減されます。

会社員のほうがいいところ

つづいてフリーランスではなく、エンジニアが会社員として働くメリットを紹介します。

すぐに相談できる同僚・上司がいる

信頼できてすぐに相談できる同僚や上司がいることは、大きめなメリットです。特に尊敬できる上司の存在は大きいですね。フリーランスになると自分に上司はいません。何か悩みを抱えた時は自分自身で解決していかなければなりません。

また、苦楽を共にした同僚がいると仕事で大変な時も励ましあいながら支え合うことができますよね。金曜日の夜にたわいもない会話をしながらビールを飲むのも楽しいですよね。フリーランスになると同僚もいなくなるので孤独感を感じることも多いです。

このように、フリーランスになると会社員時代には当たり前だった上司や同僚の存在を改めて実感するものです。

安定した収入がある

会社員の場合は、突然会社が倒産しない限りいきなり収入がなくなることはないですが、フリーランスエンジニアは自分で営業をして仕事を受注しなければ収入が止まってしまうので、その点フリーランスより会社員の方が比べるまでもなく安定した収入があります。

また会社員だと与信があるのでローンを組んだりできますが、フリーランスになった瞬間与信がなくなるのでクレジットカードすら作れなくなってしまいます。

収入が安定していることのメリットは生活レベルが安定することだけではなく、精神面の安定もあります。また、結婚して養う家族がいる場合、収入が安定している会社員を選ぶ人も多いでしょう。

税金などの手続きを会社に任せられる

会社員の場合、事業経費の請求や確定申告の手続きなどはその会社の担当部署が行なってくれます。そのため自分で確定申告の手続きを行う必要がありません。年金や保険も会社が自分の給料から天引きして支払ってくれています。

しかしフリーランスの場合、国民年金の支払いや確定申告の手続きなどは全て自分で行う必要があります。こまごまとした手続きが苦手な人はフリーランスエンジニアにデメリットを感じるかもしれません。

フリーランスエンジニアになるには

つづいてフリーランスエンジニアとして働きはじめる方法を詳しく紹介します。

フリーランスエンジニアになるための手続き

会社を辞めてフリーランスエンジニアになる時、いくつかしておく手続きがあります。

まず会社員の時に加入していた厚生年金を国民年金に切り替えましょう。そして会社の健康保険も国民健康保険に切り替えてください。この2つの切り替えの手続きは退職してから14日以内にする必要があります。

そして個人事業主になったことを報告するために税務署に「開業届」を提出しましょう。またできれば開業届と一緒に「青色申告承認申請署」も提出することをおすすめします。

青色申告承認申請署を提出することによって、確定申告が青色申告でできるようになります。最大65万円の節税が可能なので、確定申告はなるべく白色申告ではなく青色申告にすることをおすすめします。

何歳までが適した独立時期なのか

適切な独立の時期というのはその人によってそれぞれですが、すでに会社員としてエンジニアのキャリアの構築している人は、一度独立を検討してみてもいいかもしれません。まずはフリーランスエンジニア専門のエージェントに話を聞いてみましょう。あなたのスキルや経験をもとにどれぐらいの単価で案件が取れるか教えてくれます。

ただ、できるだけ早いタイミングで一度フリーランスエンジニアを経験しておくのを私はおすすめします。会社員だと自分の市場価値と真正面から向き合う機会はなかなかないので、フリーランスになると嫌でも自分の市場価値と向き合わなければならないので、それがその後のキャリアにおいてもプラスに作用するでしょう。

もしフリーランスエンジニアという働き方が合わなくてもまた会社員として転職することもできます。企業の人事担当は、フリーランスエンジニアが会社員に戻るタイミングを狙って採用活動していることも多い事実もあります。フリーランスエンジニアとして培った経験は、転職活動にもプラスに働くということです。

もし悩んでいる方は、一度エージェントに相談することをおすすめします。

未経験でもフリーランスエンジニアにはなれるの?

つづいて未経験からフリーランスエンジニアになる方法を紹介します。

未経験でもなれる!

業務経験がなければフリーランスエンジニアになるのは難しい、と感じている人も多いと思いますが実はそんなことはありません。未経験でもフリーランスエンジニアとして獲得できる案件はあります。自分一人の力で仕事を受注することはできないので、仕事を紹介してくれるエージェントに登録するのがおすすめです。

ただ、より単価を上げていくためには、ある程度ある開発言語で実務経験を積んでからフリーランスになることをおすすめします。企業側は即戦力としてフリーランスを受け入れるので未経験で任される仕事は未経験でも対応ができる仕事になります。そのような仕事はスキルアップも見込めません。

報酬面でもスキルアップ面でもある程度実務経験を積んでからフリーランスになることをおすすめしますが、未経験でもフリーランスとして仕事をすることは可能です。

なぜ未経験でもフリーランスエンジニアになれるのか

高いプログラミング技術などが必要とされるフリーランスエンジニアに、なぜ未経験からなれるのでしょうか。

それは日本だけではなく世界全体で起きているIT人材の不足が理由です。今はIT企業だけではなくさまざまな分野の企業で様々な開発プロジェクトが進行しています。そのプロジェクトを成功させるためには、上流工程や開発工程はもちろん、テスト工程やヘルプデスクなどのメンバー構成で取り組む必要があります。

その中でも未経験でも任せられる仕事がありそのポジションでも多くの求人があるので、未経験でもフリーランスエンジニアとして仕事を獲得することが可能になっています。

案件探しを任せるエージェントは慎重に選ぶ

最近は20歳前後の方からフリーランスになる相談を受けることがよくあります。それくらいエンジニアのフリーランス化は身近になってきました。

確かにフリーランス化するメリットはかなりあります。しかし、知識や今後の考えなくフリーランスになるのは得策ではございません。

今の状況の方が良いケースもありますので、しっかりと考えて判断することが大事となってきます。

ポテパンではフリーランス経験のあるベテランエージェントが相談にのりますので、今後より良い生活が送れるような最適なキャリアプランを提案することが可能です。

中には、フリーランスやエンジニアのキャリアもよく知らずに運営しているエージェントも多くありますので、できる限り経験のあるエージェントに登録しましょう。

スキルに全く見合っていない金額で案件を紹介しているエージェントも良くあるので、1社だけでなく2,3社登録することもお勧めします。

案件選びで不利なキャリアになるケースも

エンジニアはスキルがあれば仕事を選べるようになりますが、ニーズのないスキルばかりあっては仕事は選べるようにはなりません。

よくあるケースとしては、古い技術環境のみの経験をひたすらに積んでいたり、運用作業などの比較的テクニカルではない作業のみをしていたりというケースがあります。

ニーズのないスキルだけだと、単純に年齢勝負になってきてしまいます。20代では取れていた仕事が30代で既に仕事が取れにくくなったりというケースもあります。

同じ環境だと安心はできますが、エンジニアとして今後も仕事を選べるようにするのであればトレンド技術を積極的に積んでいくことが大事となってきます。

折角フリーランスで案件を選べるのですから、自分が優位になれる案件をどんどん取っていきたいですね。

年齢が同じ50代で案件が選べる人もいれば、案件が取れなくて既にリタイアしている人もいます。同じ経験年数でも月単価が30万円の人もいれば、80万円以上もらっている方もいます。

それは案件の進め方で変わってきますので、案件選びはしっかりと考えることが必要と言えます。

このような探し方はもったいない!

・単価に納得がいかないまま探してもらっている
・やりたいスキルがあるのに無理だからと諦めている
・勤務地や働き方の希望があるのに伝えられていない

たまに上記のような方がいます。
ずるずると希望でない案件を受けるのは無駄なので希望は伝えておきましょう。エージェントもマッチした案件を紹介できた時は嬉しいものです。

単価を上げるためにやるべきこと

単価を上げるためにやることは現在のキャリア状況によって変わってきます。

経験が1年程の方

すでに案件が取れる可能性はありますが、まだ不安定な状況ではあります。

別のスキルもやるのではなく、まずは今までやってきているスキルを伸ばすことに専念すると最短で単価を上げることが可能です。

経験がJava1年,PHP1年のエンジニアの方と、Java2年の方では単価も仕事の取りやすさも変わってきます。

経験が3年以上の方

3年以上の方に関しては、ポジションやトレンドスキルがあるかどうかが単価アップのキモになってきます。

開発はもちろん上流工程やPM経験等あれば単価は上がります。またゲーム系の経験や、高負荷向け言語や機械学習などのトレンド経験があれば単価が上がります。

しっかりと意識して案件を選べんで行けば単価はどんどん上がっていきます。

単価別で必要となる大体のスキルキーワード

月単価40~50万円レベル

実務経験1年以上のプログラマ(Ruby,PHP,JAVA,Python,C#,Swift,Scala,JavaScript)*FW経験あり

実務経験3年以上のコーダー、インフラ運用・監視、ヘルプデスク、社内SE、プログラマ(VBA VB.net COBOL)、テストリーダーなど年齢や細かい環境により変化あり。

月単価60万円以上レベル

実務経験3年以上のSE(Ruby,PHP,JAVA,Python,Scala,C#,Swift,JavaScript)*FW経験ありで設計経験も求められる。

インフラ設計構築、ネットワーク設計構築、プロジェクト管理などの上流SEなど年齢や細かい環境により変化あり。

月単価80万円以上レベル

実務経験5年以上のSE(Ruby,Python,Swift,Scala,Javaなど)*要件定義や設計経験もあり、PM/PL経験も求められる。

ゲーム業界経験、機械学習、大規模なインフラ環境構築、大規模プロジェクトのマネジメントなど年齢や細かい環境により変化あり。

月単価100万円以上レベル

各種コンサルレベルのスペシャリスト。

AWSコンサル、機械学習コンサル、SAPコンサル、外資系ITコンサルなど年齢や細かい環境により変化あり。

リモートできる可能性のあるスキルキーワード

現状ですとリモート案件はかなり少なく、ほとんどが常駐案件となっております。

リモートを希望される方も多いですが、可能性としてはかなり低いです。ただその中でも可能性のある分野はありますので、そこについてお教えしたいと思います。

傾向として、小さい規模のプロジェクトはリモートでタスクを投げるケースがあります。一部だったり、全てを丸投げすることもあります。

ホームページやLP、アプリを丸々発注したり、小中規模の受託会社が受けたプロジェクトの一部をリモートで募集したり、コンサルレベルの方にリモートや週一で発注するというケースもあります。

キーワードでいうと、Ruby,PHP,Swift,Python,デザイン系が出てきます。逆にJavaなどの大規模プロジェクトで使われていそうなスキルだとリモートできる可能性は低いですね。

50代以上でも活躍できるフリーランスエンジニアになるために

フリーランスエンジニアとして仕事をいつまでも続けられるのかというのは大きな不安要素ですね。今の時代ですと、正社員だとしても続けられる確証はないのですが、やはり気になるところではあるかと思います。

実際に相談を受けることも多くあります。

50代になるとスキルは高くても仕事が取れなくなってきてしまいます。年齢制限をかけるプロジェクトが多く、49歳までというプロジェクトは山ほどあります。

そうならないためにも、事前に対策を取っておくことが重要となるでしょう。

一般的に30代が仕事を取れる年齢のピークですので、その時のうちに、いつか発注をしてくれそうな人脈を作って置いたり、自分で副収入を得られるように活動しておくことが大事になってきます。

最近はスキルシェアリングサービスなど、個人でも副収入を得やすくなってきていますので、それらを利用するのもいいと思います。

50代になる前に、いかに自分で稼げるようになるかが重要な要素と言えますね。

まとめ

以上、フリーランスエンジニア案件を効率よく取りに行くための情報をお送りいたしました。随時必要な情報が出次第、更新していきますので今後もぜひご覧くださいませ。

当サイト(ポテパンフリーランス)には他にも便利な情報が満載ですのでそちらもぜひご覧くださいませ。

最後になりましたが、本サイトを運営しているポテパンフリーランスは、フリーランスのみなさんに案件を紹介するサービスとなります。業界のプロに案件探しを手伝ってもらったり、お金の面ふくめ、独立の相談をされたい方は、ぜひ下記からお申し込みくださいませ。
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■キャリアコーディネーターの紹介
宮崎大地
株式会社ポテパン代表取締役社長
過去5年間にわたり、数百名のフリーエンジニア様に案件紹介をしています。自身もエンジニアなので、技術についてもしっかり理解した上で、机上の空論にならないキャリアサポートをモットーとしています。

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